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終わってしまった

前の週からファンサイトやとらぶるサークルさんのサイトで終わるのでは、との事で身構えていたのですが
出どころは2ちゃんからのようですね
週間少年ジャンプではラブコメ作品は弱いですね~サンデーやマガジンと比べると
夏と冬のコミケのジャンプというジャンルの女性向けの盛況さから、女性にウケないと長期連載は無理なのか…
18巻まで出て終わりだそうだけど…SQジャンプとかで再開して欲しいなぁ…


河下水希先生、頑張れ!同じラブコメ作品として


To LOVEる-とらぶる 15 (ジャンプコミックス)To LOVEる-とらぶる 15 (ジャンプコミックス)
(2009/08/04)
矢吹 健太朗長谷見 沙貴

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>第162話 大好き

ララに現在の気持ちを告白するリト
ララの事は好きだけど、もっと前から好きな娘がいる、と
それを聞いて春菜も好きなんだ、と喜ぶララ
言うのは春菜へ直接、と発明品で送り出す
ペケは銀河の王を嗣げば妻は二人居ても問題ないと…ハーレムエンド?(笑)
って、いうか、春菜がリトを好きだと言って、ララが共にリトを好きでいよう、と言った時から私的には二人妻でしたが(笑)
飛んで向かう途中闇を引っかける…大分彼女もこういう遭遇には慣れたようだが、触られるのはNGらしい
春菜の前に行っていよいよ告白という時に…まうまう攻撃でズレて後から来た集団、ミカド先生、唯、ルン、ナナに好きだ!と(笑)
モモはポジションには拘らないとか…
明るいハーレムエンドでらしいと言えばらしいけど

…女性にはウケんか…やはり男はメインヒロインをシッカリ選んでくれんとアカンのやろな

ホントに残念
ジャンプではラブコメは生き残れない、と言う法則が成立しつつあるような…
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連載再開&コミック発売

これだけ早くコミックが出るとは…
前の44巻か43巻のおりに王様のブランチで特集され、先生は作品として完全なモノを世に出したい、と仰っていた


別冊 花とゆめ 2009年 10月号 [雑誌]別冊 花とゆめ 2009年 10月号 [雑誌]
(2009/08/26)
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>ガラスの仮面 第13章 ふたりの阿古夜
実は速水英介に送られて月影先生の居る全日本演劇協会の山岸理事長の別邸に来たマヤ
本来の目的である阿古夜の心、魂のかたわれとの恋を聞こうと来たのだが…内心それだと感じている速水さんの前で聞けなくなってしまう
そこで、先生の事を聞いて確かめに来たと…誰から聞いた?という事で車椅子の男というので月影先生も真澄さんも、速水英介を連想するが…
ぜんざいやパフェの話で違うだろう、という事に
しかし、真澄さんも冷たい男との風評だったが、マヤと会った時歯を見せて笑ったりと、嘘だろ…となっていたが
堅物な男と打ち解けて話すのは在る意味才能では…マヤ、恐ろしい子…(゚Д゚;)
真澄さんとマヤの間の張りつめた空気に気づく月影先生だが…
更に阿古夜の恋が分からないというマヤに真澄さんの前で阿古夜のセリフを演らせる先生
しかし、真澄さんを意識し、自分の恋を乗せて演技して本心を知られるのを恐れ、生き生きとした雰囲気が見えないモノに
なってない演技にスパルタな活を入れる先生
この辺は先生たる所以だが
しかし、マヤにとっては阿古夜のセリフは自分の真澄さんへの恋に重なる所大で自分の気持ちを吐露してしまうと、速水さんを相手に出来ません、と駆け出してしまった
速水さんは自分がマヤにした仕打ちを噛みしめて沈む…

一方病院で気がついた亜弓さん
全く見えないながらも稽古場に戻らなきゃとベッドから降り這い回る
ばあやに止められ、今までの事を聞いた亜弓さん
しかし、鎮静剤を打たれて寝かしつけられた
精密検査があるとか、北海道ロケのママに連絡したとか、アフリカで撮影中のパパには黙ってとか…
安静にと言われたが洗面台まで歩き、包帯を取る
少しぼやけるけど、稽古が出来る…と劇団オンディーヌの新東京スタジオへ
稽古場で如何したら稽古した動きが出来るのか、どんな紅天女を演ればいいのか…と思い悩む亜弓さん…

前の連載分では全ての場所を記憶してやっていたが
かつ、目が見えなくなったことで演技の冴えも増して気持ちが演技に直結したような…

さてさて、次回は如何に
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ロベルタ編、完結

>Black Lagoon #El Baile de la Muertre Pt.33


月刊 サンデー GX (ジェネックス) 2009年 09月号 [雑誌]月刊 サンデー GX (ジェネックス) 2009年 09月号 [雑誌]
(2009/08/19)
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先月号の八月号で十月の最新巻の発売と虚淵玄先生の小説第二弾執筆が発表された
アニメはOVAか…ユニコーンガンダムもだが、ブラックラグーンは深夜でも厳しいかな、薬物関係はアホな芸能人の所為で放映規制にかかりそうだし

キャクストンの部隊の目的であるシュエ?ヤン将軍の身柄の拘束の為、視察へ向かうという村へ到達した彼らに、待ち伏せ、忽ちの内にデルタ班員を全滅させる
更に米兵の無線機を取り上げ語り掛けるロベルタ
「…どんどん…死んでいくわよ…ふふ。 貴方の子狐たちが。 この森にいる… 狐の皮を、すべて剥ぐまで、狩りは終わらない。 貴方の獲物はデスキマの手の内にある。 あれが欲しいなら… 出ていらっしゃいな。 お茶会の次回はもうわずか、夜が明けたら何もかもが終わりを告げる。」デスキマについてキャクストンは知っていたよ…
ロベルタは将軍の護衛兵を殲滅して先回りしていた
レイは特戦群(SOG special operation groops?)の精鋭が“真夜中の密林で南部の女中に皆殺しにされかけてるんだぞ?”と冗談か?と
チェビー チェイスってサタデーナイトライブで有名になったコメディアン俳優なのか…
無線からは現状、RPロメオではデルタ班員の応答無し、デカード中尉、グラント伍長、ギシュラー一等軍曹(PSG)の戦死を確認…
作戦変更を進言するレイ
ファビオラは少佐に銃を向け、「最後までやってもらうよ。“正義の味方だろ”」、と
都合が悪くなりゃ損得を天秤に掛けるのはー“正義の味方のやることじゃない”
前線、RP(ランディングポイント?)にいるガルシアを保護した班の彼らからは「対象R(パッケージロメオ)」で狙撃して無力化出来るからと発砲許可を求める
ロベルタはお構いなしに突入、射殺していく…
「ちっ、盛り上がりに欠けるぜ。 とっとと殺しあえ、アホが。 “物事はシンプルが一番だ”」レヴィらしいセリフだが(゚∀゚)
ガルシアは、貴方が部下の命に価値をつけるようにー…少佐、僕もまた、ロベルタの命に価値を付けるしかない。 これが僕の戦いだ。 “貴方と僕と、こんな世界との戦いなんだよ、少佐。”
その間にもロベルタとエンゲージ(交戦)した班員との連絡途絶、対象Rを喪失…
キャクストンはロベルタに名乗り無線で語りかけた
すべての責任は私一人にある。 シュエ?ヤンを私の部下に引き渡せば、希望通り“私は君に投降しよう。” 目標は君ではなく将軍を捕獲したら作戦は達成、お互いにとって最良の選択だ、と
ー…最良?笑わせないで お前たちのような者をこの世から消し去るのが…私にとっての最高よ。
ー追ってきたのは私じゃない、お前たちだ。 私にわすれさせないために。 “わたしのしたことを忘れさせないために。”
…この辺が薬の影響か? ロベルタの心理描写から分かることだけども
そのためだけに何もかもを打ち壊した、死の影へと誘った。
許さないわ。私はお前たちを許さない。
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