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第1章、竜は舞い降りた観て来ました

コードギアス亡国のアキト第1章

<'12/8/12>
う~ん、同じ世界だけど舞台は違う…EUとかいって何故フランス?!
ナポレオンが革命云々と言っていたけど、現在の経済の勝ち組はドイツですぜ…
まあ、お話は本当に序章、って感じでしたね~
ナイトメアがカッコ良くない…
第3世代のだし、第1作目の後なのか?
年代とか設定については詳しくないしな…
第2章来年の春かよ…ヤマトのがペース早いぞ…ユニコーンは1話増えたけど、どうやってまとめるのか楽しみだね~

竜は舞い降りたパンフイラスト

映画『コードギアス 亡国のアキト/翼竜は舞い降りた』。

日本が神聖ブリタニア帝国に占領され7年が過ぎる…
舞台はヨーロッパ。帝国に包囲された部隊を脱出する為に投入された、祖国をなくしたイレヴンばかりで構成された部隊"wZERO"は、無能な指揮官のお陰で、帝国に対して自爆攻撃を仕掛けていた。しかし、それに異を唱えたレイラが指揮を代わり、部隊に装備されていた自爆装置を解除させた時、生き残っていたのは1機だけだった。だが、唯一生き残っていたアキトの類い稀なる戦闘力…と言うよりバーサーカーだな…で、帝国部隊を壊滅し、味方部隊の撤退を成功させたのだった。
この作戦で、レイラは参謀から部隊の司令官に昇進、アキトはレイラの護衛に配置されるのだった。

ヨーロッパ戦線において、国を失ったイレヴンは人権を持たない消耗品だった。有権者から支持を失う事を恐れた政治家達は、国民の死を恐れ、イレヴンを使い捨ての駒として軽視していた。ゆえに、帝国の侵攻を、危機感のない、まるで他人事のように見ているふしがあった。それでも軍人は命じられれば、戦わなければならない。レイラの良き理解者であり、亡き父親の友人でもあったスマイラス将軍は、この国の政治の現状をレイラに見せるために、会議に同行させるが、その途中、イレヴンゲットーを脱走した佐山リョウら、自分の居場所を得ようと足掻くイレヴンの襲撃を受けるのだった。佐山リョウの目的は、将軍を人質に、最新ナイトメアフレームを手に入れようとするが、アキトとレイラに阻止されてしまうのだった。捕まった佐山リョウたち…しかし、それをレイラは部隊に勧誘するのだった。…選択肢はないが。

一方、皇帝がアジア方面に関心がある為、ヨーロッパ方面は、ユーロ・ブリタニアの貴族達に任されていた。数が限られている為、大規模な作戦は行われなかったが、それでも、少しずつではあったが、E.U.を
追い詰めていた。だが、先の戦いで、聖四騎士団の一つ、聖ラファエル騎士団が大損害を受けてしまった。その仇を討つべく出撃する聖ミカエル騎士団。しかし、団長の資質なしと、部下であるシン・ヒュウガ・シャイングが処断するのだった。その目には、"ギアス"の印が…



しかし、C.Cはともかく、ウザくはいらね~
また自分の価値観振りかざして行動するかと思うとムカつくしなぁ
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