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マクロスFはオモシロいのだが

何故かレビューを書くモラルが…(・ω・)
ごうよく氏が言っていたように、作画も良くお話もマクロスの王道を突き進んでいて良い作品に仕上がっているけれど、それ故にツッコミ所とかお話に大きめの穴が無いからイジル楽しみが見出せない、と…
ワシも同じ様な気分なのかも


>マクロスF 第9話 フレンドリーファイア
タイトル観て直ぐに、味方撃つのかよ!と思ったが…
将にそうだった?
でも思ったのだが、宇宙空間で定点射撃は難しくない?
確か、今は亡きツクダのマクロス、は三次元慣性移動システムを使ったルールで、ヴァルキリーからミサイル撃つと慣性移動の計算が超面倒だった…
同じ三次元戦闘の空戦を扱った『騎士十字章』や『大空のサムライ』は高度マーカーを座布団として乗せたり上に乗せて下高度を表示するやり方だったが…
物体の相対的な移動の計算が面倒そう(^_^;)
まあともかく、格闘で取っ組み合って押さえているとは言え、アレは誤射の範疇のような気がする…
そして、戻っての罵り合い、殴り合い…想定の範囲内で(=ω=.)
ミハイルはアルトに逃げている、と…まあ確かにパイロットになる動機になった理由が薄い、と
ごうよく氏曰く、家業からパイロットへの道を選んだ事を否定的じゃなく肯定的に思えないのか、と
確かに家業を継がないのは育ってきた環境から周りは否定的であろうが、役者ではなくパイロットになる、という決意が確固たるものならそれは肯定的になる筈、と
ミハイルはミハイルで射撃手として活躍していた姉ジェシカの事に拘っているようで
んがしかし、狙撃成功率99.98%とかゴルゴ13でも失敗はあるのに…
ま、電源不要系とか、サイコロを振るゲームだと、ここでこの目を出しちゃいかん、という時にその目が出て劇的になることがしばしば(´∀`)ゝ
ジェシカさんもたまたま出た時の巡り合わせが悪かった、と思うのだが…
しかし…上官を誤射してその少し前に不倫関係を清算された、とか何か遺族の訴えがあったんじゃ?とか勘ぐってしまうのう…
そこまで軍ってプライベートに干渉 監視するものなのか…と疑問に思ったので
アルトは父の歌舞伎役者としての活躍を見せつけられて思うところが…
ってか、何故プチ海原雄山チックな容姿なのだ?
今や彼は厳格な父、厳しい父という父親像の典型なのだろうか?
でも、彼は息子士郎と和解しちゃったんだが…(´?ω?`)
クランはゼントラーディ人だからヴァリキリーも殴れる…って!(@_@)
ミハイルの姉の友人だった彼女は分かっていて彼に仲裁を入れるが…「今のお前に手を出したら犯罪だな」といなされた
ってか、同人のネタ振りですかーヽ(`Д´)ノ
それとも、ミハイルは暗に俺はロリコンじゃねー、と視聴者に主張したかったのか(笑)
また、余所様のブログには、クランは歳を取ってもあのロリ体型のままなのか…と
彼女も結構心情的なお話でのキーパーソンですなぁ
因みにワシはクランという名にはコーエーの蒼き狼と白き鹿 ジンギスカンのオルドの一員のクランが想起されるのだが
個別イベントのあるまあジンギスカンの側室の中でも重要人物?
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