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フィギュアスケートグランプリファイナル2008



浅田真央が三年ぶりの優勝
やはりトリプルを二回決めてジャッジにも認められたのは大きかったか
その後転倒したもののその後の後半でのステップを巧く決めて高得点に
対するキム ヨナはプレッシャーからか緊張している感じで…三回転に失敗した後に、トリプルサルコウに転倒、決めた演技を完璧にこなすという演技スタイルの彼女にはキツいよね
ともあれ、15歳の時の優勝は怖いもの知らずに緊張も見せない感じの演技だったけど、表現力というか優雅さとか出ていてテクニックだけでない動きの美しさが魅せるなぁという印象を持った
ホンにおめでとう
安藤美姫は大会直前にプログラムを変えたとか
演技には満足したようで自分の演技の後の笑顔が印象的だった
外人に負けないスタイルなので、表現力とジャンプのレベルが上がれば優勝が見える美しい演技になると思うのだが
中野友加里は5位で…6人の内3人が日本選手だから層の厚さはダントツだと思うけど
村主章枝も観たかったねぇ
昨日の報道ステーションでの松岡修三と韓国の解説者との対談で韓国の解説者はプレッシャーに強いとか韓国マスコミの浅田はキムヨナがいるので不幸だ、とかいう報道とか(いつもの朝鮮の雰囲気か)見たので、フツフツと喜びが沸くのだが
(笑)

<フィギュア>浅田真央が逆転優勝 GPファイナル

12月13日21時7分配信 毎日新聞


拡大写真

【フィギュアGPファイナル】女子フリーの浅田真の演技=韓国?高陽で2008年12月13日、石井諭撮影
 【高陽(韓国)来住哲司】フィギュアスケートのグランプリ(GP)ファイナル最終日は13日、韓国の高陽で男女のフリーなどを行った。女子では、浅田真央(愛知?中京大中京高)が123?17点でフリー1位となり、計188?55点で、ショートプログラム(SP)2位から逆転優勝。3年ぶり2度目の栄冠に輝くとともに、4大会連続で表彰台に立った。女子の日本勢は6年連続のメダル獲得となった。
【写真特集】GPファイナル 真央、美姫、友加里、ヨナが美の競演
 01年のイリーナ?スルツカヤ(ロシア)以来史上2人目の3連覇を狙ったSP首位の金妍児(キム?ヨナ、韓国)は、フリーが120?41点で、計186?35点の2位に甘んじた。SP3位の中野友加里(プリンスホテル)が計161?93点で5位、SP5位の安藤美姫(トヨタ自動車)は計158?25点で6位。
 男子はSP首位だった小塚崇彦(トヨタ自動車)がフリー3位で、計224?63点の2位。日本男子初制覇は逃したが、男子の日本勢4年連続のメダルを獲得した。SP2位のジェレミー?アボット(米国)が計237?72点で初優勝した。アイスダンスはオリジナルダンス(OD)首位のイザベル?デロベル、オリビエ?シェーンフェルダー組(フランス)が計156?10点で初優勝。ペアにはSP6位の川口悠子、アレクサンドル?スミルノフ組(ロシア)が出場。

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