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04

ウトウトして

油断した…
気がついたらもう日にちが変わってたよ…


>冥王神話
本格的に眠りの神ヒュプノスと対戦するハクレイ
結界の起点とはいえ幻影を本物のように存在させるとは…っていうか目をパッチリ開いている相手に夢を見せられるとは、流石神(?〇?;)
弟子であるシオンとユズリハを人質に取られたようなものだが
特にシオンは共に戦う為に慕ってきたのだという
共に戦って命を散らす覚悟は出来ている、とシオン
美しいな、とヒュプノスは語るが、「神とはあまねく人を玩弄するもの」(by Fate zero キャスター)の言葉通りその心情をも利用して玩弄するその様は、将にボスっぽい
まずは高度一万メートルを体感させてやろう、とエンカウンターアナザーフィールドという幻夢?幻覚を現実のものと知覚させる技らしい
是非、幻覚対決で双子座のサガやカノン、鳳凰座の一輝との勝負を見たいモノ…
直接対決では一輝の鳳凰幻魔拳が幻朧魔王拳より勝ったんだっけ
シャカの六道輪廻とかも…神は輪廻転生しないか?
いくら高地に住んでいても一瞬で高度一万メートルの環境に置かれたら落下しなくとも弱るような…
脆いのう…と感想を述べたが、3人とも立ち上がった
死ぬことよりも足手まといでいることの方がツラい、と
共に死ぬ覚悟は出来ている、との熱い弟子達の叫びが!
絵柄的に熱血は似合わないのだが…魚座のアルバフィカからずっと熱いのう
これなら一角獣座の耶人にも見せ場が…無いか(^Д⊂)
その言葉を聞いたヒュプノスはならば師弟共々逝くがいい、と巨大な岩を落下させた
隕石と言っていたが…地表に到達してあの大きさがある物なら灼熱の岩石だと思うのだが
よって巨大な落石かと…
死なせはせん、と気合い十分で岩を砕いた!
でも小宇宙燃焼とかの描写が欲しかったかな
陰腹を切って×レベル上昇→小宇宙燃焼させていたのか…
でも北斗の拳のラオウなら、「ヌゥーン!」と一声で砕きそうだが、しかも涼しい顔で
陰腹を切る、って星矢原作はうろ覚えだけど、北斗の拳で、というイメージがワシには…
熱いハクレイの闘争のシーンだが、ヒネたワシには前聖戦からの執念 アテナの血の加護 陰腹を着る 聖衣を脱ぐ 等々でようやくヒュプノスと対等に戦えるレベルなのか…と
Fateの英雄王ギルガメッシュの様に「我は神など好かぬし、前に立ちふさがるなら排除する迄」とか言って普通に宝具展開して戦ってくれるような器のキャラをきぼん
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