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七月も四週目か…

暑いのも当然?
明日は結構隔週誌が出る模様


>冥王神話
アローンとしてではなく、ハーデスとして聖闘士達の前に現れた彼は玩弄するように天馬に語りかける
アローンは死んだ、との言葉に、じゃあお前は誰なんだ!とばかりに怒りを込めて打ち込もうとするが…
統べる領域を持つ神の王たるハーデスの小宇宙の前にい竦められてしまう
そして、良い趣向だ、と外で待機する聖闘士達へ牙が…
外では亡きアルデバランの教えを胸に、アテナの為に戦う機を今か今かと待っているテネオとサロが…
そして一瞬で周りの聖闘士達が死へ…時にハーデスが力を行使したと思しき絵でハクレイの骸骨のような絵が…何故?
怒りにまかせて小宇宙の威圧を押し退け、天馬座流星拳を放つ!
しかし、事も無げに防がれる
これは後の“剣を振るう隙”、のセリフから防いでハーデスが剣で打ち込んだのだろうか?それともいわゆる“神の力の防御”で流星拳を返したのだろうか?
が、攻撃は童虎がわって入り射手座の盾で防ぐ
前のように目の前で死なれるのは御免こうむる、と
更に、神の剣といえど振りかぶるのに隙がある、我々の拳の方が速いとカウンター?攻撃を示唆
しかし…これって対シュラの聖剣のネタ?イヤイヤ、廬山翔龍覇の隙が元ネタ?
更に、隙を突いても神の力の防御を使われたら、二倍 にばーい!
ギルガメッシュの王の財宝(ゲートオブバビロン)なら隙など無いのに…アーチャーとしての十分な立ち位置の距離、好きなだけ財宝庫から武器を引き出してぶちかませるし
廬山百龍覇+天馬座流星拳!果たして通用するか…


>チェーザレ
久々の連載再開 やはりコミックが出たから?
模擬戦の後日談…確かにボルジア家では後のアレッサンドロⅥ世(チェーザレの父)の兄やチェーザレの兄は―確か同じ名前―スペインで活躍して、その活躍で目立ったが故に警戒されて暗殺されたような
チェーザレの兄がスペインで力を持ち続けていればイタリアの統一戦も展開が変わったかな…でも、チェーザレの還俗はなくなるかな?
目付けの男はチェーザレの性質では聖職者としての人生に歩んでいけるかと危惧していたが
一方、模擬戦で旗を取り河原で水浴びして勝利を噛みしめていたフィオレンティーナ(フィレンツェ出身の学生団)
アンジェロは泳げないから、と水には入らず
そこへ勝利を掠め取られた、と思っているフランス団の連中が来て、ムカつきに任せて鍋のお湯の中に石を放り込む
流石にフィオレンティーナでも怒って喧嘩に
その中の一人に暗殺未遂の時に見かけた肩の傷を持つ男が仲間に…


>へうげもの
今回は何と言っても独眼竜 伊達政宗と織田家中では天才と評判だった蒲生氏郷の取っ組み合いが…(=ω=.)
氏郷は夭逝した為、関ヶ原などの活躍出来た筈の戦には参加でき無いが、小田原攻めの後に特に奥羽の抑えとして、秀吉が旧芦名領の会津を与えたことから評価されていたわけで
まあ、南部領での反乱 一揆などに手こずらされるけど
伊達政宗が信長を敬愛してたかは知らなかったが、天正年間には奥州の大名などが誼を通じる為に馬や鷹、砂金などを送っていたという記録が…
最上義光に謀殺された白鳥十郎長久も確か信長から一字貰って“長久”になったと…
まあともかく、近江のドラ息子氏郷が気に入らないらしく、ワザと茶を苦く立てて挑発するとか…なんか少年っぽいな、政宗
一方、古田織部…あそこまで師とはいえ言われては…松の廊下のように You,殺っちゃいなよ…
武士の本分は?いいのか?
あと、鶫…今は捕ってはいけないが、美味いらしいな…ワシは雉が美味いと思うけどね、穫れる鳥では
美味しんぼでも山岡さんが雄山に叱られる原因に…一目見て鶫と気づかないのか、と
見た事無い人には皆目見当がつかないかと
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