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01

結構読む作品有った

隔週刊の雑誌は少なかったけど


>トキ外伝
アミバ様の落下までが結構詳細に…懺悔積歩拳の効果の間だけ…(ノД`)
そんなもの秘吼を突いて止めて…新秘吼②(身内ネタか…体が大きくなったヤツダス 掌吹っ飛んじゃった(=ω=.))の効果で指が無いので突けず
まてまて、真の天才なら闘気で秘吼を突くことも可能な筈…無理?_(_^_)_
トキのセリフ、「私は私、お前はお前、自分の中に作り出した私の虚像に振り回されている」というのを思い出し…もう負け犬モードで(=_=)まあ、死ぬしかないけど
レイも今回はでは「今死ね!」とはやってくれなかった…
秘吼を探究するという勇気あるパイオニアがお亡くなりに…世の損失?(`?ω?´)
因みに身内では西斗月拳が出るまでは北斗神拳の創始者はアミバのように秘吼を探求したのだろうなぁ、と言われていたが…秘吼開発の勇気ある探求者は西斗月拳の創始者という事に…
レイがアミバの正体を示し、マミヤはトキの居場所を探していたが…彼女は如何やって掴んだのか…買収?それともヨーヨーにモノを言わせて?(´∀`)ゝ
アミバが殺られた事は拳王様に報告され…
会わせては面倒とザクを差し向けて阻む構え
リュウガも自分も妨害策に参加しようかと打診をするが…
実は拳法家として強敵と戦ってみたいとの念が湧いてきている自分に気がついたようだ
原作が週刊で始めから終幕まで構想して描いた作品でないから、あの後のトキとケンシロウのファーストコンタクトでのとにかく勝とうというラオウと、トキと昔の約束を果たすべく戦ったラオウではかなり違うので、今拳法家として強敵と戦うという気持ちには少し疑問が


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