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09

クレイモアレビュー

雑誌の発売は先週だったけど


>CRAYMORE Scene.83 再会の目途
ラキを探す旅に出たクレアだが、ミリア姉さんから単独行動で突っ走らないようにとシンシアとユマを付けられた
移動でもユマのペースに合わせなければならないのはかなりの枷?
クレアはユマに気遣いを見せていたが…
シンシアが組織のいう西の地とこの大陸での一般的な区分と名称を解説してくれた
組織では深淵の者の分布で呼んでいたらしいが…
どうも十字のような形をしている大陸で、半島の交錯する中心部は中央の地トゥルーズと呼ばれ聖都ラボナもそこにあるとか
組織のNo.1 2 3は何処へでも対応出来るように中央部に配属され、他の地域との均等化の為下位ナンバーもここに置かれるという
説明を聞きながら無言で考え込むクレア
シンシアに撒こうと考えていることを言い当てられた
更に直に撒かれてもユマと一緒に必ず追いついてみせる、と宣言された…
シンシアには性格上クレアは一人で行動しがる筈だから常に注意して共に居ろ、とのミリア姉さんの厳命だとか
探している少年に会って共に残りたいというなら素直に引くからと言葉を掛けられるが…やはりプライベートは秘密にしたい?ショタコンがバレるのがイヤだった?(笑)(=_=)
二人で行かせた、ヘレンとデネヴに比べて信用無い?(笑)
厄介な奴をつけてくれた、とぼやくクレア
森の中で妖気を読む能力を比較していた一行
しかし…北東4、北2、南6、西16…戦士の気配がないのは幸いだが…って、これだけの妖魔 覚醒者が…
西に二つ覚醒者というし
索敵範囲は同じくらいとのことで、タバサの方が優秀なん?
ガラテアさんは別格だろうけど
妖気を消す薬を飲まれていたらお手上げだな、とのことだが、それは相手は妖気が読めない状態で一方的に不利なわけでもない、と
西の一番近い町から当たってみる、とクレア
おそらく覚醒者が居ますよ、とシンシア
止めるか?との問いに、行きましょう、町を避けていては人捜しになりませんし それにクレアさんとユマさんとの三人なら…きっとなんとかなりますね、と微笑んだ
…北の戦乱以来47人の一人でなかなか性格描写がなかったけど、結構楽天的なんだ…
町へ行ったら3人の組織の戦士が…
フローラさんのことからも容姿で生き残れるとは限らんが…彼女の場合、髪を描くのが面倒くさがられた?
嫌な予感は当たるもの、妖気を消す薬で行動しているようだが、覚醒者狩りにしては中途半端な数…更に彼女らは覚醒者の存在に気づいていないと…
∑(?口?)ごうよく氏によればこの作品で見えない感じれない、は死を意味する、と…
更に黒服が二人も…現場に戦士と共に現れるのはレアケース、と
手懸かりは?この町では何も…とやりとりが始まる
情報をまとめるのが遅すぎたのだ 上位ナンバーになるほど己の失態の報告を渋る…
既に…囚われたと見るべきか…
誰かを捜しているのかとの推理が成り立ってるクレアだが…読者的には、不幸なルネさんのことですよ!と(ノД`)
更に戦士の数を見て自分を狩りに来たと思い込んだ覚醒者が行動を開始!
「こんなごちゃまんみたことねぇ!」(BLACK LAGOON チャカ談)(笑)
頭部や背中からもりもりと…ジャギ様奥義、闇討ち不意打ち含み針!(笑)
全く対応出来てない戦士の間に入り、攻撃を受けるクレア&シンシア
ユマに戦士は任せ…アッという間に二人を気絶させ、No.14も…
曰く、「馬鹿な…ナンバー14の私と渡り合うだと…」(´∀`)ゝ
黒服も×始末→×片付け→気絶させた
ユマたんに、あれがナンバー14…?剣がまるで止まって見えたぞって言われちゃあねぇ┐(´~`)┌
「最近の×騎士→戦士はたるんでるねぇ」(ファイブスター物語 スパーク談)
ミリアーズの中ではナンバーこそ最下位じゃないが実力は最下位と目されているのに
いつの間にか私も強くなっていたんだな、との感慨を…(^O^)
仲間と比べて自分が強くなったと感じさせない故に他はどれだけ強くなったんだ、と疑問に思う余裕まで…
半覚醒のオリジナルミリアーズは兎も角、シンシアやタバサもそれなりに?
まあ、レイチェルとオードリーの体たらくを考えると、現世代は質が落ちてると感じなくもない
この町の覚醒者…頭部だけ見ると劣化版ダフって感じで(笑)
怪しいヒトデのようなうてなの足に触手二本
股間の裂け目が墨塗りで更に妖しさ爆発(笑)
組織の人にはお休みいただいたので、これからが本番や!と言ったら飛行で逃げた…(=_=)
無理して戦う必要もないか、覚醒者にとっては
分離した脚部が、砲台になって邪魔出来ればねぇ…ガンタンク&ハヤトの偉大さが分かる?(笑)
ユマ!と声を掛けたら何をするかと思いきゃ、クレイモアでパトリオットミサイル(笑)
「羽なんて飾りです」と言えればねぇ(ノД`)
追いつかれてクレアとシンシアに乱切りに(^Д⊂)
町のバンピーは不安から騒ぐが…まさに愚民ども?(笑)
被害がないのを確認した
シンシア、「でも良かったです 誰一人傷つくこと無く無事に済んで それだけでこの町に来た甲斐はありましたね」
クレアは、お前が組織から嫌われて北の戦地に送られた理由が何となく分かった気がするよ、と…
やはり黒い組織にとって、天然な善人のシンシアは煙たいと言うことだろうか…
転がってる戦士を前に妖気を消して何をしてたんじゃろうのう(何故か広島弁)、と詮索するクレアたち
答えを教えてくれる通りすがりの親切な人が!(笑)
感動の再会!?(笑)ルヴル登場 クレアは会いたくなかっただろうが
ミリア姉さんの話に出た彼女に情報提供した組織の人間は、奴かもしれないのだが…
北の戦地に生き残りが居たのが組織にバレるとマズいだろうが…いずれバレるとはいえ
7年前はラキについても把握していたようなので居場所知ってるかも
まあ、クレアの方に情報交換する取引材料無いか…リフルに関して?
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