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鉄火場突入!?

>BLACK LAGOON #61 El Baile de la Muerte.18(サンデーGX)
メイドの対物ライフルからの狙撃を避けるように町中を屋根→懸垂降下→裏路地などを脱出経路を行く米不正規戦部隊
それを嗅覚、聴覚と動物的感覚で追うメイドーロベルタ
ロベルタに雇われたエージェントに使われてる部隊とロベルタの首を取りにタイのロアナプラに来たFARC(コロンビア解放戦線)とはち合わせて撃ち合いに
一方FARCの部隊のリーダー、カマラサは現地のカルテルのボス、アブレーゴに確認を
カマラサはカルテルにロベルタが居ることしか伝えてなく、蓋を開けたらアメリカ部隊が出てくるし
アブレーゴは自分のヘフェ(首領)にグリンゴ(アメリカ人)に損害を出すなと厳命させているがカマラサは米帝主義者にはやる気満々だし
交信の後グスターボが密かに拳銃を握ったのは偽札の件と一緒の幕を?
アニメ何回も反芻したお陰でレヴィのセリフが豊口めぐみに脳内補完(笑)
ロットン、まだ高い所から登場したいんかい(笑)
ファビオラとレヴィはとことん…でもレヴィは親切で言っている気もするが
ソーヤーの獲物、チェーンソーがなぁ…
“うわっ、生臭えッ! 血煙で見えねぇ、エンジン切れ!”
若様と離ればなれに…隠れた若様ガルシアの傍の窓越しには通路を通るロベルタが…
まだまだ鉄火場の続きそうなロアナプラ
ごうよく氏によれば生き急いでいるロベルタ…若様と無事にアシエダに帰れるのか…
双子ややくざ編など不幸な終劇を描ける広江先生なのでどうなるか楽しみ
これに張の旦那の香港三合会、バラライカのロシアンマフィア、ホテル モスクワが加わるし
このままだと組織として望まない無法としとして南アのヨハネスブルグ以上の犯罪都市として紹介されちゃいそう(笑)


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(2007/10/19)
広江 礼威

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