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コミック発売と同時に連載再開

>ベルセルク 第307話 千年帝国の鷹篇 鷹都の章 ファルコニア
大帝ガニシュカもフェムト形態のグリフィスにアッサリ斃され…
その遺骸は天に立する大樹…北欧神話のイグドラシル?仏教の沙羅双樹、西の密儀の樹…何だろう?西欧の神話から?ペルシャの神話だろうか?
“誰か分かる方教えてください”
人も魔も、敵のクシャーンでさえも見上げる大きな樹…ダイバ、生きていたのか!
霧が晴れると荘厳な都が…
確かに人の手ではなく、魔の手によるものだが、神話のような…
フォス大臣曰く、古の時代ウィンダムの地下に没したという伝説の都…って覇王ガイゼルの都だったんじゃ…(゚Д゚;)
もうそんな話全部は伝わっていないのか…
教皇猊下は…新しき世界の都、鷹の坐(ま)す座としての鷹の都(ファルコニア)だと…しょうがないとはいえ、完全に魔に取り込まれてますな…宗教の権威が┐(´~`)┌
遥か空より指を指し、群衆を促すグリフィス
皆は新しき鷹の都へ…


>医龍 第179幕 周回遅れ

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(2009/02/27)
乃木坂 太郎

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2度目の消毒を終え、手術室に戻って来た国立たち
しかし、腸の手術はもうすぐ終わる段階に…
国立の息子、真吾は朝田のもの凄い技術に感心していたが…
その彼に中田先生は医学には素人の君が朝田の技術に目を奪われるのは分かるが、我々同業者は誰も見ていない、注目の的は伊集院で、みんな彼のアラを探しているという
後輩というよりは新人の彼の技量に何かかしを見つけ、自分の方が優れている、と思いたいかららしい
祖父江教授も、うちの消化器科の研修医にあれ程の腕を持つものはいない、それどころか講師などのベテランでも彼より技術的に劣る者も多い、と…
鬼頭も、伊集院をアメリカに連れて行き、更に優れた外科医に育てたい、との思いを厚くしたようだ
医者を辞めていたという朝田、ただの医局での当たり障りのない生き方をしていた研修医の伊集院、二人を結びつけたのは加藤助教授…
物語の主人公としては伊集院なんだろうけど、お話を動かすのは加藤ちゃんか
そして、朝田も伊集院も縫合へ…
無事閉腹、閉胸も終えた…
霧島はミキのオペ看としての腕を評価した…未だ未練が?(笑)
しかし、心臓再始動後の脳への障害を指摘して…
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