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今頃ですが…

>超人ロック 嗤う男 第2話


COMIC FLAPPER (コミックフラッパー) 2010年 02月号 [雑誌]COMIC FLAPPER (コミックフラッパー) 2010年 02月号 [雑誌]
(2010/01/04)
不明

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先月のラストで出て来たパイロット、巻き毛が聖先生的イケメン?
新しいメカニックと引き合わされるが、生意気だとヤキを入れられた
腐ってやがる、と
彼はひょっとして連邦のエージェント?
一方、囚われのロック
催眠暗示にも思うように情報が得られないので、惑星軍か連邦軍か、とデータベースに探りを入れる
ウーツェイから連絡が入り、二人一遍にいなくなったので一人至急回して欲しい、との事
ボーナスをつけて95号を回すようだ
ミリアムが首輪のESP感知に合わせて絞まり、首が切断される事を説明して連れていく
三日で仕込むとか
ウーツェイはミリアムをレーサーにスカウトするが…好きなように乗ることが出来ないなら受けられない、と
彼女は元連邦軍海兵隊、輸送シャトルのスペシャリスト…上官をペーパーナイフで殺害、除籍…綺麗で殺人癖のあるキャラもよく登場するなぁ
“エルナ”は強烈だったが
ロックの方は暗示による尋問も進まぬ様子
長官やクーガーが見えてロックも暗示に気づいたようだ
怪我して入院したソノートの連邦軍病院、データ非公開でイスデラに探らせるが…時間が掛かり過ぎる、と
精神的・肉体的なストレスを加えてある程度疲労した状態で続けることを提案された
整備されたレーサーを試した巻き毛の男
腕は確かか、とひとりごちた
が、レースの半分までで、あとはオンボロに戻るらしい
新入りがレーサーを弄っているのに話しかける
前は事務で電子使いを使って会社の金を抜いていたようだ
初めてでレースに出る危険を話し始める…
周回遅れの時、抜かれるのに避けるが、上によけるとカメラにセンサーが付いているので設定した高度を上回ると信号を送り、エンジンが止まる
下へ行くと、有毒ガスと蜘蛛の巣が待ち構えている…
まあ、だから賭けても面白い?
シャトレーズとはえらい違い…
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