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若手で勝てたのはデカい?!

鹿島が2発快勝!本拠地で震災後初勝利!
サンケイスポーツ 6月19日(日)7時51分配信

 J1第16節(18日、鹿島2-0磐田、カシマ)黄金ルーキーが雨中のピッチで躍動した。

 MF柴崎岳(19)がプロ入り初先発。MF増田とダブルボランチを組み、前半10分には前線に飛び出し左サイドを走る日本代表FW興梠に絶妙スルーパス。後半5分過ぎと試合終了間際には強烈なミドルシュートを放つなど、90分間輝き続けた。

 「どうしても結果を出したかった。疲れるまで走ろうと思っていたので…。疲れました」

 チームは前半6分、セットプレーから興梠がDF岩政のヘディングを体にあて、トラップすると反転しながら右足弾で先制。後半19分にはゴール前でFW田代が落ち着いて決め2-0快勝。修復工事を終えた本拠地カシマスタジアムで、東日本大震災後初となる白星を挙げた。

 主将のMF小笠原の代わりに柴崎、DF中田から伊野波、DF西からアレックスと黒星を喫した前節・甲府戦から3人を入れ替える“劇薬”を投入。低迷打開の切り札が見事にはまった。「これからも勝ち続けていきたい」と柴崎。青森山田高時代は1年生から「背番号10」を背負い、全国高校選手権をわかせた天才ボランチの鮮烈プレーを刺激に、常勝軍団が息を吹き返した。




これは実際BSで観てた
前半と後半の終盤近くは攻められていたが、他は場をコントロールしていたように思う
スリッピィなピッチでスライディングは危険な感じになり易かったな、女子の韓国戦でもそうだったが
ようやく勝ちが積もるようになってきたな
やはり、ホームでは負けられぬなぁ
山形から戻った増田、そして田代のゴールと期待の選手も活躍していたし。
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